ANIPO アニポ 動物たちの移動遊園地アニマルエキスポ 2015年11月19日オープン

2016年春に万博公園、エキスポシティ内に動物たちの移動遊園地アニマルエキスポ (アニポ ANIPO)がオープンします。

エキスポシティについては以下の記事をご覧ください。
万博記念公園 ららぽーとエキスポシティ EXPOCITY プレオープン 11月19日オープン

ANIPO アニポについて、詳しく調査しました。

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ANIPO アニポとは

EXPO’70で日本最大の観覧車の設計・製造し、大阪のひらかたパークにも設計・製造した遊戯施設の実績をもつ豊永産業が、「動物たちがつくる移動遊園地」をテーマに、エキスポシティ内にオープンするのがアミューズメントゾーンANIPOです。

4つのアトラクション

ANIPOに登場するアトラクションは、全4アイテムです。

  • 『空飛ぶ自転車 スイスイ』
  • 『魔法の水てっぽう パシャプシュ』
  • 『エアードーム ポヨンプヨン』
  • 『ミニ汽車 ポッポ』

空飛ぶ自転車に乗って空中散歩を疑似体験できるアトラクションや、水鉄砲を使って水遊びを楽しめるアトラクションです。
幼児から楽しめるエアードームやミニ汽車など、遊びがいっぱいのゾーンです。

ファミリーやカップルのコミュニケーションが広がり、楽しいひと時が過ごせる空間を提供します。
子どもから大人まで楽しめます。

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アニポ ANIPOへのアクセス 住所

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(出典: http://www.expocity-mf.com/)

所在地:大阪府吹田市千里万博公園2-1 EXPOCITY内
交通: 大阪モノレール「万博記念公園駅」徒歩2分

開業直後や、土日祝日のお車でのご来館は混雑が予想されます。
公共交通機関のご利用をおすすめいたします。

アニポ ANIPOの駐車場

EXPOCITY 駐車場があります。
なお、開業直後や、土日祝日の日中時間帯は混雑が予想されます。
公共交通機関等のご利用をおすすめいたします。

まとめ

2009年にエキスポランドが閉園し、いわゆる遊園地はなくなってしまいました。
そんな中で、エキスポランドの跡地に出来たエキスポシティは巨大なショッピングモールですが、アニポはOSAKA WHEEL (オオサカホイール)と共にエキスポランドを思い出させてくれる貴重な施設です。
ひらかたパークを手がけた豊永産業がオープンするだけに期待できます。
今からワクワクしますね。

最後まで読んでいただきありがとうござました。
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