DNSレコードの種類 (A, CNAME, MX, TXT) 違いと書き方

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ITで知っておくべき知識

DNSレコードの種類 (A, CNAME, MX, TXT) 違いと書き方についてまとめてみました。

Aレコードは、ドメインとIPアドレスの関連付け

Aレコードは、ドメインとIPアドレスの関連付けを行います。

Aレコードの読み方は、エーレコードです。

Aは、AddressのAです。

CNAMEレコードは、ドメインとFQDNを関連付け

CNAMEレコードは、ドメインとFQDNを関連付けを行います。

CNAMEレコードの読み方は、シーネームです。

Cは、Canonicalの略です。

MXレコードは、ドメインとメールの届け先を関連付け

MXレコードは、ドメインとメールの届け先を関連付けを行います。

MXレコードの読み方は、エムエックスレコードです。

MXは、MailExchangerの略です。

TXTレコードは、テキスト情報を提供

TXTレコードは、テキスト情報を提供します。

TXTレコードの読み方は、テキストレコードです。

TXTは、TEXTの略です。

 

コメント

  1. […] DNSレコードの種類 (A, CNAME, MX, TXT) と書き方DNSレコードの種類 (A, CNAME, MX, TXT… […]

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